やべっ、めっちゃ興奮する。
元カノとはセックスは何度かしたが、フェラはしてもらったことない。
ルカを見てると元カノがシてくれてるかのようで、俺はすぐイった。
ルカの口の中に出してしまった。
「リュウくんってば…///」
「ルカ、えらいぞ、ほら、ご褒美だ」
俺はルカを再びベッドに押し倒し、ルカの中に挿れた。
「あっ…!気持ちいい///リュウくんのおちんちん…」
卑猥な言葉を口にしながら感じるルカの姿が元カノそっくりで俺は更に激しく腰を打ち付けた。
「やっ…あっ…ダメぇ、そんなに激しくしちゃ///あんっ…」
「ルカの中気持ちいいっ…やべっ、イクっ…」
「あっ…中に出して…いいよっ///」
もうダメだ、出そうだ。
俺はルカの中に出すことにした。
その瞬間
「あああああルミちゃんごめんなさいいいい!俺、ちゃんと働くからああああ!」
興奮し、我を忘れてしまい、元カノの名前を叫びながら出してしまった。
その後、ルカには「ルミって誰だよ!」とフラれ、アフターピルを買うお金を取られたが、俺は元カノに謝りながらヤってるみたいで興奮したあの夜のことを思い出すと今でもムラムラする。
