入ってくつろぐ間もなく再び身体をよせてきた理香ちゃんの胸を後ろから揉んだ。
「んっんんっ」
おっきい胸を力いっぱいモミモミ。
「あぅっあっあぁっいいよっもっとぉっ」
服をめくりあげ直に揉んだ。
「やぁっやんっあっあっあっあぁっ」
小さい鏡に波打つ胸が映ってる。
お互いの服を脱がせながら何度もキスをした。
乳首大きめのやらしい身体に理性が吹き飛ぶ。
「あーっあーっあーっあーっ」
乳首舐めの指マンで理香ちゃんを責めまくった。
足をひらかせ覗きこむと「あぁっやだっ恥ずかしいっ」
舌でベロッ。
「あうぅんっ」
とのけ反る。
ベロベロチューチュー。
彼女はいっぱい声をあげた。
ゴムをつけていよいよ挿入。
里香ちゃん「・・えっいやっだめっ、ごめんなさいっ」
股はひろがってグチョグチョのあそこは隠さないし僕は自分を抑えられなかった。
えいっ。
ズボォッ。
「きゃあーっやあぁぁぁーーーーーーーーっ」
彼女は信じられない顔をしていたが少しして僕に抱きついてきて
「うんっ」
動きたかったしOKが出たし。
おもいっきりピストンした。
「やぁーーっあぁーーっあーっあーっあぁぁぁーーっ」
僕にしがみつく里香ちゃん。
ちょっと白目になり目をとじる。
いっちゃったのかな。
僕はいってないけど。
ゆっくり腰を動かしてると「はふっはふっ」と息をして目が開いた。
彼女は苦笑いみたいな笑顔になって「うんっうんっ」って言ってる。
僕は抱きついて発射した。
それから、これからどうするかのお話に。
「また会いたい」と僕。
「急にいなくなったりしない?」
とすごんだ顔をする理香ちゃん。
「・・・がんばるよ」
彼女は笑って「いいよっ」
もう一回エッチした。
僕の上でおっぱいブルンブルンさせて舞ってくれた。
