出会い系サイトで知り合った清楚で優しい女性。
"出会い系サイトで知り合った女性は介護職の30代後半で、実際に会ってみると清楚で優しい雰囲気でした。
服装は特別に派手ではありませんが、膝上のタイトスカートにカジュアルなシャツが印象的でした。
ショートカットで少し童顔な表情と、スカートから見える足のギャップが男心をくすぐりました。
2回目のデ居酒屋デートで意気投合してホテルにチェックすると、彼女の清楚なイメージは一変します。
入室して5分も経たないうちに自ら服を脱ぎ始め、シャワーを浴びる準備を始めました。
スカートを脱ぐと黒のセクシーなパンティで、清楚なイメージとのギャップに興奮しました。
一緒にシャワーを浴びている間もお互いの下半身をまさぐり合い、彼女は腰を前後に動かしながら声を殺していました。
体を拭くのもそこそこにベッドに移動する頃には興奮度はマックスで、すぐにでも挿入したい気分でした。
そんな気分を押し殺して、お互いの体を我を忘れて求め合いました。
彼女のアソコはベタベタに濡れており、指を動かすたびにいやらしい音が部屋中に響き渡りました。
狂ったように私の下半身に吸い付いてくる彼女の様子は、昼間の優しい介護士からは想像つかないものです。
そのままの流れで正常位になり、本能のままに突いてやりました。
彼女も腰を少し上下に動かしながら、ときおりやってくる絶頂の時には顔を持ち上げて切ない声を上げました。
さらに興奮度がましてバックからも思い切り突いてやると、またも自分で腰を動かし始めました。
ベッドのシーツはふたりの体液でベタベタになっていましたが、そんなことはお構いなしに行為を続けました。
最後は正常位の体勢に戻り、ゆっくりと快感を求め合いました。
彼女は両足を私の腰に巻き付け、二人の密着度はこれ以上ないものになりました。
部屋の中には、ベッドのきしむ音と彼女のあえぎ声が響いていました。
お互いの絶頂が迫ってくると、彼女が目で合図を送ってきたように感じました。
そのまま中でOKというものだったので、遠慮なく精子を放出しました。
少し残っている精子は口でしっかり掃除してくれ、その後はキスをして抱き合いました。
ホテルを出るときには清楚で優しい女性の姿に戻っており、街中でみる彼女が先ほどまでセックスに溺れていたことは想像できませんでした。
そんなセックスの虜になってしまい、その後もオモチャを使ったプレイなどを二人で楽しみました。
真面目そうな女ほどエロいという噂を聞きますが、それは全くのデタラメではないようです。"
