慎一の支配欲はもはや、沙織を一人の人間としてではなく「誰でも使える公共の道具」へと完全に突き落としていました。
深夜2時、人影の絶えた公園の奥。
慎一は抵抗する力も残っていない沙織を冷たい鉄製のベンチに押し付けると、背後に回した両手に重々しい手錠をかけました。
「慎一さん、お願い、……これだけは、……っ」
「黙れ。今日はお前がどれだけ淫らなメスか、この公園に来る奴らに教えてやるんだよ」
慎一は沙織の脚を無理やり割り広げると、最大出力で激しく振動する極太のバイブを、蜜で溢れるマンコの奥底まで一気にねじ込みました。
「ひぎぃっ……あ、あ、あああああッ!!」
「いい声だ。そのままそこで一人で鳴いてろ」
慎一はそう言い残すと、街灯の届かない暗がりの茂みへと姿を消し、遠くから高性能のカメラで彼女を捉え始めました。
「あ、……んっ、……あぁぁっ!! ……誰か、……っ、……誰か止めてぇっ!!」
静まり返った公園に、バイブが内壁を激しく叩く卑湿な音と、沙織の耐えきれない喘ぎ声が響き渡ります。
手錠で自由を奪われ、絶頂の波に翻弄されながら腰をくねらせるその姿は、夜の闇に潜む男たちを猛烈にムラムラさせ、今すぐ襲いかかりたいと思わせるほど、いやらしいものでした。
暗闇から、一人、また一人と、異変に気づいた男たちが恐る恐る近寄ってきます。
「おい、これ……マジかよ」
と呟くガテン系の男や、仕事帰りのサラリーマン風の男。
彼らの目は、ベンチで悶え苦しむ沙織の剥き出しのマンコに釘付けになりました。
「……お姉さん、これ、助けてほしいんだよな?」
一人の男がニヤつきながら、沙織の太ももを撫で回しました。
「あ、……あぁっ、……触らないで、……っ、でも、……あ、……あぁっ!!」
バイブの刺激で感覚が麻痺した沙織は、見知らぬ男の温かい手に触れられただけで、期待に応えるように腰を跳ねさせます。
それを合図に、集まった三人の男たちが一斉に彼女に群がりました。
「ほら、こんなに中がビクビクしてるぜ。バイブより俺のチンコの方が気持ちいいだろ?」
ガテン系の男が慎一のバイブを引き抜くと、そこには真っ赤に腫れ上がった粘膜が晒されました。
男はすぐさま自身のチンコを剥き出しにし、沙織のマンコへと強引にねじ込みました。
「あ、あああああああッ!! ……知らない人の、……太い、……っ!!」
「次は俺だ。口貸せよ」
サラリーマン風の男が沙織の髪を掴み、喉の奥までチンコを突き立てました。
マンコを貫かれ、口を無理やり塞がれ、もう一人の男には乳首をギリギリとねじり上げられる。
沙織は、公園に来た男たちの「性欲のはけ口」として徹底的に使い潰されていきました。
「グポポッ、ジュボッ、……ッ、……ッ!!」
肉と肉がぶつかる下卑た音が夜の公園に反響します。
男たちは代わる代わる沙織のマンコを突き上げ、容赦なくその中に白濁をぶちまけていきました。
「出すぞ!! 最高の締まりだな、このメス!!」
「ひっ、……あ、……あぁぁぁぁぁっ!!」
大量の種を注ぎ込まれるたびに、沙織は手錠をガチガチと鳴らし、白目を剥いて潮を吹き出しました。
茂みの奥でその様子を撮影していた慎一は、ズームレンズに映る、知らない男たちの種で腹を膨らませ、口元からだらしなくヨダレを垂らして壊れていく沙織の顔を見て、下卑た笑みを浮かべました。
「いいザマだ、沙織。お前はもう、誰のものでもない、ただの穴だ……」
男たちが満足して去った後、ベンチには白濁と蜜でドロドロになった沙織が、手錠をかけられたまま力なく横たわっていました。
彼女の瞳にはもう、羞恥の色すら残っておらず、ただ次の刺激を待つだけの虚ろな熱だけが宿っていました。
