周りにいたお父さんも、「えっ!?」という感じで見ている。
俺は結衣を連れてプールの流れに乗りながら言った。
「結衣のあそこもお尻も全部知らないおじさんに見られてたよ」
「うそぉ〜、いやぁ〜」
最初は恥ずかしがって透けた部分を隠そうとしていた結衣だったが、プールを半周もすると興奮がまさってきて堂々とするようになった。
試しに水着の隙間から結衣のあそこに指をすべらすとヌルッとした感触が。
「子供もいるプールでこんなスケべな汁垂らしながら泳いでるなんて、痴女だね」
もう結衣からの返事はなかった。
ただただ羞恥心と俺の指でいじられるのを楽しんでるようだった。
途中、中学男子のグループに見られて、集団で後ろからついてこられた。
彼らは潜水して泳ぎながら結衣の透けたあそこと尻を見続けていた。
結衣の興奮は最高潮だったが、これ以上やっていると騒ぎになりそうだったので、早々に切り上げた。
プールから出て車に戻ると、結衣はいきなり俺の股間をしゃぶり始めた。
「お願い・・・ちょうだい・・・」
よく見ると結衣の片手は自分のあそこに伸びている。
スカートを捲り上げてやると下着をつけていなかった。
どうやらプールから出た後も露出を楽しんでいたようだ。
興奮した俺は、前戯も無しにいきなり自分の股間をぶち込んでやった。
「あぁ〜〜〜、だめーーー!!」
露出プレイで昂ぶりきっていた結衣は挿入しただけで激しくいった。
そこからは覚えていないくらい、セックスを楽しんだ。
結衣は何度もいったし、俺も今までのセックスの常識をくつがえすぐらいの快楽を感じた。
放心状態で結衣を送り届け、次は混浴温泉で露出プレイを楽しむことを約束して別れた。
