撮影するうちにすっかり体も冷え切ってしまったので私たちは車に戻り買えることにしました。
たまたまラブホの看板があって「あそこ温泉なんだよね?」と彼が言います。
私もふざけて「温まっていきましょうか?」と言ってしまいました。
「え?!本当?!」
「うそです?」
「うわ?。女子大生にからかわれた」
「私なんて可愛くないし興味ないでしょ」
「全然あるよ!超可愛い、そうじゃないと誘ってないよ」
そんなこと言われて照れて黙ってしまうと、彼は「やっぱり行こうよ」と車をホテルに向かわせました。
私は処女じゃなかったし、まあいいか?くらいな気持ちでついていきました。
ホテルについてすぐ、寒かったのでお風呂に入りました。
本当に温泉があるラブホでびっくりしました。
すると部屋の方から「入っていいですか?」と彼の声がして「いいですよ?」と返しました。
彼も湯船に入り、後ろから抱っこされる形で一緒に浸かります。
手がどんどんえっちな方向に向かってきて、乳首をクリクリしたり、首筋をペロペロ舐められたりして私はかなり興奮してしまいました。
彼は私を湯船のふちに座らせると、あそこに顔を埋めて、ジュルジュルと音を立ててクンニをしてきました。
非日常なことに興奮していたのと彼のクンニ が優しいのにすごい気持ち良かったのとで、私もかなりえっちな気持ちになり、もう我慢できずに「もう入れて……」とおねだりしてしまいました。
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