部屋に入り、後ろからアヤちゃんを抱きしめると
「ホントはマコが良かったんじゃ無いの?」
と言われましたが
「巨乳が好きなんだよね」
と言って、服の上からアヤちゃんの胸を揉みました。
「おっきいでしょ?Gカップだよ」
と言うので
「さっき、何で胸元覗いてたの?」
と聞くと
「今日は人に見せても平気なブラだっけ?って思って。巨乳ブラって、あんまり可愛いデザインのが無いんだよね」
と笑いました。
その後、正対してキスをするとアヤちゃんの手が股間に伸びてきました。
「やっぱり焼肉食べるとシタくなる?」
と言ってきたので
「アヤちゃんだから、シタくなるんだよ」
と言って腰を突き出し、アヤちゃんの手の上から股間を押さえました。
「やだ、スケベ。だけど嬉しいな」
と笑い、2人でシャワーを浴びに行きました。
お互いの身体を洗い合い、アヤちゃんが
「パイズリして欲しい?」
と聞いてきたので
「よろしくお願いします」
と言うと身体を密着させてスリスリしてきました。
柔らかいおっぱいの感触と若干硬い乳首の感触がたまらなく、股間はMAXで硬くなりました。
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