直樹さんは、ブラを外して揉んで揺らして遊んだ後、耳元で囁きました。
直樹『イヤラしい体だね』
玲奈『そんなこと・・・』
直樹『いっぱい虐めてあげるよ』
そう言って、胸を口に頬張り音を立てながら吸いました。
私が喘ぎ声を漏らすと、平手で胸を叩いて『うるさい!声を出すな!』と声を荒げ、そして乳首を噛みました。
玲奈『痛っ!』
直樹『感じてる癖にうるさいな』
玲奈『だって・・・』
直樹『罰だ』
そういって、パンツを脱がせて、アソコに指を入れ、強めに中で動かしました。
玲奈『あぁぁ・・・』
直樹『相変わらずうるさいな』
玲奈『あぁぁ?・・もう少し・・・』
直樹『もう少し?』
玲奈『優しく・・・』
直樹『こんな風にか!』
そう言うと、私の体をえび反りにして、アナルに挿入して強く突きました。
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