すると・・・
「着物なんだから当たり前じゃないですか。」
普通に答えて来ました。
この時点で私、もうエッチは諦めました。
この後、雅子さんの手料理をご馳走になったのですが、自慢するだけあってなかなか美味しかったです。
食事をしながらワインを飲んだのですが、ここで雅さん・・・
「お酒なんて久しぶりに飲んだから少し酔っちゃった。」
そう言いながらソファーに腰を下ろしました。
私もソファーに移動して雅さんの横に座ると、そのまま私の方に寄りかかって来たんです。
これはイケるかもしれない。
少し時間を置いてから雅さんの頬にキスしてみました。
特に反応がないので、そのまま今度は唇に優しくキス。
すると雅さんの方から舌を入れて来たんです。
そのままゆっくりソファーに押し倒し、まずは服の上からおっぱいを揉みます。
特に抵抗もしないので、そのまま服の中に手を忍ばせました。
ブラの中に手を入れると弾力はありませんが、その分凄く柔らかいおっぱいが何ともエロいです。
この頃には雅さんもイキが荒くなっていました。
上半身を裸にさせておっぱいを思いっきり愛撫。
垂れ気味のおっぱいを思いっきり揉みながら乳首を責めます。
そしていよいよ下の方に移動。
スカートの中に手を入れると下着までグッショリ濡れていました。
「恥ずかしい・・・。」
何かメチャクチャ可愛いんですけど。
そのまましばらく下着の上から雅さんのオマンコを弄ります。
そしてスカートと下着を脱がすとオマンコが愛液で凄いことになっていました。
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