「あーっきもちいいーっ」
乳首を強くつねってこの反応だ。
カレシにかなり開発されてる様子だ。
捨てられたら寂しいのも仕方がないね。
アソコの中を指でほぐした。
「あぅあぅぁっはぁぁぁっあぁっあぁーっ」
腰がビクビク動いてる。
「おねがいしますぅっおねがいしますぅっ」
とおねだりしてきた。
「うっうんっ」
と言うとザバッと立ち上がりお尻をむける。
バック?
なまめかしく尻を振ってるので両手でつかみ自分の腰を押しつけた。
「うぅーっうーーっ」
夏美ちゃんの大きな声が響いて変になりそう。
もう思いっきり腰を動かした。
「あぁぁっあぁっあぁっあーっあーっあーっあーっ」
彼女が首を左右に振って叫んでる。
ゴム着けてないし外へ出そうと考えてたら夏美ちゃんが「だしてっだしてーっ」
「大丈夫なの?」
「あぅっおねがいしまーすっ」
なんだかわからないがラストスパート。
「あーっすごいぃっすごぉーいっはっはぅっぅっ」
いってる彼女の中に解き放った。
後で聞くとカレシは僕以上の年上で安全日についても教わったそうだ。
「あーっあーっいいですっきもちいいっやぁっすごいぃっ」
ベットの上で大股開きで僕を受け入れる夏美ちゃん。
調子が狂うなぁ。
でも気持ちを切りかえ眼鏡をかけさせ荒々しく彼女を犯した。
「あぁーっいいですっいいーっ」
それから二回中に出し肉棒の汚れを眼鏡になすりつけていると「また会えませんか?」
正直迷ったが「勉強とか見てあげようか」と言うと「はいっ」と喜んでる。
精液を眼鏡につけたままでなのがなんとも・・・。
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