「ねぇ…!あぅ…ん、だめ…!いっちゃう…!」
と言って結衣のびくんと跳ねた。
結衣はイッたみたいだ。
だけど俺は手を止めない。
「や、やぁ…!イッ…たば…かだよぉ…あんっ!」
と可愛い反応。
この濡れようなら素股いけるなって思って、結衣のパンツを脱がして正常位の素股をしながらキスをした。
素股でもすごい喘ぎようでキスがまともにできないらしかった。
このまま挿れても大丈夫じゃね?って思って、素股の途中でいきなり挿れてみたら、急に結衣がびくびくってなった。
「あぅ…ぅ…あっ…あぅ…」
めちゃくちゃ感じてる…。
本当最高この子…。
またイッたんかな…。
生で挿れてしまったので、少しヤバいと思ったが本能には逆らえないので、そのまま激しくピストン。
「あんっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
「だ、だめ…!またいっ…ちゃ…う!」
「やあぁぁぁ…い、く…!」
と正常位しながらもめちゃくちゃ身体が跳ねた。
こんなにも感じやすい女の子いるんだと興奮した。
そこから騎乗位、バックと寝バックと体位を変えていったが、どの体位でも結衣はイきまくった。
最後は正常位に戻して激しくピストン。ずーっと結衣は喘ぎっぱなし。
俺もやっとイきそうになり、結衣のお腹に出した。
「はぁ…はぁ…んん…」
結衣はもう言葉も出ないようだった。
そのまま結衣に腕枕をして、しばらく落ち着くのを待ってたのだが…なんと寝息が聞こえてきた(笑)
どうやら疲れてしまって寝ちゃったらしい。
まぁ、それなら俺も寝るかと一緒にそのまま寝た。
そしたら、まさかの寝坊(笑)
結衣とまともに話も出来ないまま、ラブホから先に出てしまった。
その後メッセージで結衣に
「昨日はありがとう!それと寝坊して急いで出てゴメン!また機会あったら飲もう!」
と送ったら
「こちらこそ!また飲もうね!」
とエッチしたのはなかったのような返事だったが、それから結衣が遠征したときは一緒にライブ行ったり、飲んだり、もちろんエッチする関係になってます。
