反抗できない私は、おとなしくなり、ついに四つん這いの姿勢で、両手を後ろで縛られた状態のまま彼の手がショーツに。
あらわになった私の秘部を眺めては、薔薇の花のようだと称賛して眺めるだけ。
秘部はもういじられたくてもじもじしているのですが、彼は見ているだけ。
ただ見られているだけなのに、拘束されているとこんなにまで気持ちいいものなの。。?
と感じながら、太くももに伝う愛液を感じていました。
彼に淹れてもらえたのは、拘束を解かれてからのこと、濡れすぎた秘部で滑りがいいと何度も射精されて最後は「子宮に出してえ」と喘ぎフィニッシュでした。"
