年上おねえさんとラブホで淫語エッチしてみたら。
出会い系って大体男が女を探しているもんですが、実は女も男を探しているんですね。
そうじゃなければ出会い系が成立するわけがありません。
30歳のサラリーマンですが、先日出会い系で40歳のおねえさんと会うことになりました。
男っておねえさんにいろいろエッチなことを教えてほしいという願望があるものですが、
さすがに10歳年上の40歳はきついかなー、と思っていました。
でもまあムリだったらやらなくてもいいし、とりあえず会うだけ会ってみようという程度だったのです。
会ってみたらこれはびっくり。
とても40歳には見えないショートカットの美人さんです。
やっぱり美人ってのは若く見えるもんですね。
30の私と同い年と言っても通りそうです。
赤い口紅をビッと引いて、檀れいにちょっと似ている感じです。
「あたしの知ってるお店でいい?」
と言われまずは食事をすることに。
居酒屋というにはかなり小ぎれいな、小料理屋という感じでしょうか。
カウンターに座って飲みながらたわいもない話をします。
ほろ酔いになったころ、
「じゃあ、行く?」
と彼女がいうので、次の店へ行くのかと思い、
「はい」
と返事をしました。
彼女が支払いをしてくれて、
「ここはいいのよ」
とごちそうしてくれました。
女性におごってもらえるなんて出会い系史上初めてのことです。
彼女は繁華街のはずれのホテル街の方へ向かいます。
こんな美人なら断る必要もないので、そのままついていきます。
ホテルへ入ると私を軽く抱きしめ、キスをして、
「シャワー浴びてくるね」
ともう彼女はやる気満々のようです。
しばらくすると
「洗ってあげるからおいで」
と言われ、体中を丁寧に洗ってもらいました。
特にチンコとお尻の穴を丁寧に洗われたのですでに私はビンビンです。
「若いからね~」
と彼女はうれしそうです。
ベッドに入ると、
彼女が上になり、ベロチュウをして私の体を全身舐めまわします。
四つん這いにされて、チンコをしごかれながらお尻の穴を舐められ、
「気持ちいい?」
と聞かれるので、
「はい。気持ちいいです」
となぜか敬語になってしまいました。
全身くまなく舐めてもらったので、お返しに丁寧にクンニをしてあげると、
「舐めあいっこしよう」
と言われて彼女が上のシックスナインに。
「もう入れたい。。。」
と彼女が私の上に跨って、騎乗位で杭打ちピストンで私を責めてきます。
これがまたかなりきついお〇んこで、締め上げられるような気持ちよさ。
あっという間に搾り取られてしまいました。
その後もう一発して、朝ももう一発して、合計三発。
しましたというか、犯されたという感じでした。
ホテル代も彼女が払ってくれて、なんか逆円光をしているような気分になりました。
彼女とはそれっきりになってしまいましたが、おかげで年上のおねえさんも十分ターゲットとして狙うようになりました。
出会い系ってなにが起こるかわからないからやめられません。"
