SNSで知り合った年下くんに調教

まだ面倒よりも可愛いと思える自分が救いだった。

ねえ、好きにしていいのよ、こうして好きなところに触れてみて?」と手をウエスト、パンティに導いてあげる。

すると彼は、「うう」と小声で唸る。

もしかして。。。

ねえ、もしかして今射精しちゃった?」「コクリ」うんと声にすることなく、下着姿をみて肉体に触れただけで、出ちゃったみたい。

あーあ、と思いつつ優くんの下着を下げて、フェラでお掃除してあげる。

いやん、いっぱい出てる。。。

綺麗にしてあげるからベットに仰向けになって」と伝えると、従順に従う。

ベットの上でフェラしてあげること5分、「もう、いいよ」と切り出した彼、その日はそこまでで終わりました。

そう?なんだか疲れちゃった。今度優君が同じようにしてね」そう伝えてさようなら。

次の約束を交わすこともなく、連絡も来ない。

だから私から優君に連絡してみた。

ねえ、次いつ会う?」すると「今日は?」とかえってきた返事に慌てる。

今日可愛い下着つけてきたかなあ。。

夕方久しぶりに再会した優君とホテルに。

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