SNSがきっかけで知り合った家政婦との秘密ごと

畳の上に柔らかい体を押し倒し、脚を開かせて「パンティを脱ぐ姿見せてくれないかい?」とリクエストしました。

彼女はとても従順でこんな時にも言うことを聞いています。

その表情は困り顔ですが、どこか女として受け入れているようなところも感じるのです。

ゆっくりと、そしてスラリと静かに彼女のパンティが落ちました。

そのパンティを手に取り、嗅いでみると風呂上りの女の香りがしたのです。

うっとりするような、エロい香りが。。。

上も脱いでくれとお願いすると、彼女は無言で脱ぎました。

想像していた以上におっぱいが垂れており、大きくまさに熟女そのものも体が目の前に。

目の前にして、遅いかからずにいられず、思わず上から覆い被さるようにしました。

由紀子さんは戸惑いながらも従順にしており、「せ、ん、せ、い。。。」と一言いうと素直に抱かれています。

実は由美子さん、熟女ですがまだ処女でした。

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