彼は胸を弄ってブラジャーを外した。
「想像していたより大きいんだね」
「そんなことお。。。」そんな風に直接褒められることは初めての経験だった。
脚を無理やりに開いてあそこも手で広げた。
「綺麗だ」そいつぶやいて吸い付く。
「ちゅ、ちゅ、ちゅくちゅう。」いやらしい声が耳にこだまする。
いれていいとも、入れるよと言われたか覚えてないけど、彼は挿入した。
「あーん。うふ」吐息が漏れた。
彼が動いた途端に一瞬あそこから抜けそうになり、思わず「いやん、抜けちゃう、ダメ」と口にしてしまったみたい。
彼はその声を聞き、顔を赤くして抜けそうになったものを挿入し直す。
その直後ふたりの間で何かがビビビと通じ合った。
一種の電波のようなものが。。。
彼はますます激しく腰を振りだして、私もその激しさを受け取る。
激しく、腰をふりつずける彼、「あっあっあっ。。」これが止まらないの。
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