あやちゃんを、車に乗せ、最初からHする予定だったし、平日の夕方から会って時間もないので早速、私の自宅に向かいました。
車が走り出すと、すぐに、あやちゃんが、「じゃあ、さっそくいいですか?」みたいな事を聞いてきた。
私は、最初何を言ってるのかわからなかったけど、少しすると、「さっそく触ってもいい?」ともう一回言ってきたのです。
私は運転していたので、危なかったが理性を抑えられずにうなずくと、わたしの股間をズボンの上からさすってきた。
今までも、出会い系でHする予定で何人か会ってきたが、こんな事は初めてでした。
そのまま運転していると、どんどんエスカレートしていき、ズボンのチャックを下ろして、生でチンコをさすり出した。
今でもあの時の興奮は忘れません。
信号で止まった時なんかは、「私のも触って」と、スカートの中に手を引っ張られました。
駅から自宅までものたった20分ぐらいでこんな感じだったので、家に着くとすぐにシャワーも浴びずに1回戦目を始めました。
「私、おちんちんを触るのがとにかく好きなの」とずっと私のチンコを舐めたり、しごいたりしていました。
なので、1回戦が終わってもずっと触っていて、私のチンコが元気を取り戻して来たらまた始める見たい事を深夜までずっと繰り返していました。
帰らないのかなと思っていると、「泊まる用意してきてあるから」と本当に止まっていき朝までHしまくりで、ずっとチンコを咥えられていました。
次ページへ続きます
