渡辺美奈代似の彼女は、頬を赤らめこっちに寄り添ってきたので無言のまま近くのホテルへ直行した。
ホテルへ到着し部屋に入ろうと玄関で靴を脱ごうとすると彼女が抱き着いてきた。
色白で足も細く胸も大きなMへの感情はMAXになり玄関で抱き合い、しばらくディープキスでお互いの唾液を交えて私はこれまで溜まっていた欲情を全開放した。
そしてそのまま丈の短いスカートの中に手を入れ、着衣のまま彼女の下半身を愛撫し続けた。
Mの下着には溢れんばかりの愛液が染み込み、可愛い喘ぎ声もたまらなく愛しくて30分は玄関先でMを愛した。
遂に我慢できくなった彼女は私のズボンのファスナーを下ろしかけたが、営業先で汗をかいた私はシャワーを浴びたくてたまらなかった。
私:「ごめん、汗かいてるからシャワー浴びていい?」
M:「そんなのどうでもいいの」
私:「だって臭いが・・・」
M:「それを含めて貴方を愛したいの!」
もう私はこのまま死んでもいい!と思えるほどのMへ愛情を抱いた
初対面だしお互いに既婚者ということもあり、その後はそのままベッドインして21:00頃にホテルを後にした。
彼女を駅まで送ろうとすると、少しでも貴方と一緒にいたいから駅ではなく自宅近辺まで送ってという彼女。
45分くらいかかるが私も同じ気持ちだったのでMの自宅付近まで車を走らせた。
車内ではずっと手を握り合い信号待ちの度にディープキス。
もうこのまま駆け落ちしたいくらいMが愛おしかったが、お互いに家庭という籠に戻る必要があったので、その夜を終えた。"
