キャバクラ経営で天使すぎる美少女をスカウトした

最初は断っていましたがカルアミルクを進めると『甘いなら』と飲み始めました。

気に入ったようで、何杯か自分から追加していましたが、思ったより強く、ほろ酔い程度でした。

俺 『本当に付き合ったことないの?

リン『はい、一回も

俺 『告白とかは?

リン『一回だけ・・・

俺 『ナンパは?

リン『何度か

俺 『痴漢は?

リン『何度か・・・

エッチ系の話は恥ずかしがっていましたが、店を出る前に『今日はエッチあり?』と聞くと『はい・・・』と小さな声で返事をくれました。

車で向かったのはホテルではなく、経営する店でした。

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