いわゆる人妻になったばかりの頃は毎晩のように夫とエッチしていたけれど、結婚生活も3年目となればセックスレス…

いわゆる夫との関係は義務関係のみ…

そんな頃に出会った彼氏とともにホテルで遊んでいた。

彼氏の職業はちょっと言いにくい商売だけれど

それでも一応世間からは外れていないし、若くて体力もあるからエッチにも強い。

夫のことを極力考えない生活が幸せに感じる美優には、忘れていられる幸福な時間。

出会いは出会い系サイトだけれど…

シャワー浴びる?

うん、ちょっと待ってて

早めにね

任せて

そう言いながらシャワーを浴びていると、後方から気配がして…彼が入ってきた。

どうしたの?やだあ

人妻は甘えん坊な彼氏のエッチなわがままも許してしまう

無言で詰め寄る彼の目はちょっと狂気的に思えて恐ろしかった。

何を考えているのかわからない顔をしている…

そして、無言のままで後方から抱きついて胸を揉んできた…

ぎゅうと強い圧で胸を捕まれると、下からいきなり指が奥へ挿入された…

え?今までそんな攻め方をしてきた男もいないのに…

男の長い指が下から膣内へ直接挿入されている。

まだ濡れていない状態なのに…

嫌なはずなのに、抵抗できない…

しばらくの間彼は片手で胸を揉み、もう片手ではあそこに指を挿入させて動かしてゆく…

くねくねと二本の指が動いていることがわかる。

ねえダメよ…

振り向いて静止しようとした瞬間に手が抜けたみたいで…

ようやく彼と離れることができた。

彼の顔をみた瞬間に。

なぜか濡れてきて…

少年のように切ない瞳をしてこちらを見ていた。

欲しいものをねだるような、子供のような瞳であたしを見つめてくる…

ああだめ…そんな風に見つめられると、母性本能が刺激されちゃって…

許しちゃいそうになってしまう…

はあ…やん!ダメなのお!

振り向いた時にあたしから彼の唇にキス!

背中に手をまわして自らしがみついた…

はあん!柔らかいボディが胸と接触していく。

そうして乳首が立ってしまい、彼のあそこに自ら手を伸ばした。

あたし、どうにかなっちゃいそう…。

淫ら、ふしだらな女に化したあたしはついに…

お風呂場の床にしゃがみ込んだ状態で彼のペニスを掴んでは、口へと含んだ。

小さめの口では覆いきれないほどの大きなものを、ペロリとソフトクリームを舐めるように、優しくしつこく、舌を這わせて舐めてゆく。

彼の表情は…切なそうにしている。

切なそうな表情で耐え、急にあたしをベットルームへと連れ出した。

はあ…。。

ベットの上で2人は続きを…

体験したことのない新鮮なエッチ、ちょっとスリルに満ちていたけれど、母性本能で許してしまった。

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