キャバクラ経営で天使すぎる美少女をスカウトした

俺は迷うことなく、リンにメッセージを送りました。

俺 『メッセージありがとう!可愛いね(笑)是非会おう!

リン『お返事ありがとうございます!凄く嬉しいです♪

俺 『俺も嬉しいよ!何でリンみたいな可愛い子が登録してるの?出会いあるでしょう?

リン『女子高出身で、今も看護学校だから出会い少ないんですよ?(涙)

俺 『じゃあ、未経験?(笑)

リン『はい・・・(苦笑)

俺 『エッチはあり?

リン『会ってからの気持ち次第で(笑)

そんな具合に話しを進め、店が休みの日に約束をしました。当日、待ち合わせの駅に向かうと写真と通りの女の子が待っていました。

長いジーンズにトレーナー、メイクもスッピンで男慣れしてないのが丸分かりだけど、磨けば美人な掘り出し物の最高級品と言った雰囲気です。

俺 『リン?

リン『はい!

硬い笑顔で、聞かれたこに答える感じで人見知りしていました。

行ったことがないだろうお洒落な店に入り、彼女にだけ酒を進めました。

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