休みで誰もいない店の鍵を開け、リンに淡いピンクのスーツを着せました。
キャバクラ用なので、スカートはミニで、胸の大きなリンは谷間がバッチリ見えます。
ボックス席に座らせ、酒の水割りの作り方を教えて、キャバクラごっこをしました。
そして自分も酔いが回ったところで、リンの胸をつつき、ソファーに押し倒しました。
リンは反射的に抵抗しましたが、『嫌?』と頭を撫でながら聞くと、『優しく・・・』と言って力を抜きました。
スーツを肌けると白のブラにはちきれそうな胸が包まれていて、ブラをずらして胸を解放すると、ぷるんと揺れました。
下から上に持ち上げ、円を描くように揉み、谷間に顔を埋めると、それだけで喘ぎ声を出しました。
そして、胸を舐め回し、乳首を吸い、舌で転がすと『あぁぁ・・・』と感じまくっていました。
そしてスカートに手を入れ、下半身を刺激すると『キャン!』と声を出し、体をビクッとさせました。
下着を取り、スーツが汚れないように全て脱がせていよいよ挿入すると『痛いっ!』と声が上がります。
優しくキスをして、頭を撫でながら進めると、痛がりながらも感じ始めます。
リン『痛っ、あぁぁ・・・』
俺 『気持ち良い??』
リン『うん・・痛ぁ』
俺 『いきそう?』
リン『んんん・・いくかも・・・』
その言葉を聞いて、一度ペニスを抜き、起き上がって、俺の膝にリンを座らせて向かい合いました。
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