まおちゃんは頷くと、ゆっくりと腰を落としていき、ペニスを掴んで自分のオマンコに挿れてから一気に座った。
俺はまおちゃんの腰を掴むと、突き上げるように動いた。その動きに合わせるかのように、まおちゃんは腰を動かした。
まおちゃんは小さなあえぎ声を連発し、もはや歌うことすらできなくなっていた。
まおちゃんの意識は完全にセックスに向いていた。
俺は一気に腰の動きを速めてまおちゃんのオマンコをペニスで突きまくった。
「イク、イッちゃう!」
まおちゃんの体がわずかに痙攣し、俺はほぼ同時に大量の精液を出した。
「ふふっ、精液がいっぱい。セックスって気持ち良い」
まおちゃんは満面の笑みを浮かべて精液を掬い取って舐めた。"
