俺とまなみちゃんは部屋に荷物を置くと、すぐに混浴風呂に向かった。
すぐにセックスできるように、早めの時間帯を貸しきったのだ。
脱衣所で服を脱いで全裸になると、混浴風呂に足を踏み入れた。
「まずは体を洗い流してから浸かろうか」
「はい、そうしましょう」
俺とまなみちゃんはさっと体を洗い流すと、ゆっくりと温泉に浸かった。
まなみちゃんは手を伸ばして俺のペニスをシゴき始めた。手がすべすべしていて気持ち良かった。
俺はペニスをシゴかれながら、まなみちゃんのオマンコに指を挿れて激しくかき回した。
「んんっ」
あえぎ声をあげたまなみちゃんの手の動きがゆっくりになった。爪で軽くオマンコを引っかくと、まなみちゃんは痙攣し、潮を吹いた。
「温泉の中で潮吹きしちゃった」
まなみちゃんは恥ずかしそうに笑うと、手の動きを速めてペニスのシゴきに集中した。
あまりの気持ち良さに体の奥から快感が駆け抜けていくのを感じた。
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