快楽を前にして彼にでも簡単にお願いできてしまう。

快楽を前にして彼にでも簡単にお願いできてしまう。

"出会いで出会った男はというと、ナンパ師みたいな男で歩いていても隣にあたしがいるというのに、他の女のこを見ているという奴だった。
まあ仕方ないか、だって彼女なら怒れるけど出会い系の割り切り関係だしって。
可愛い子が通れば目を向けるっていう感じ。
そこで、ちょっと何見てんのよ。
と目くじらを立てる資格もないし。
でも、こういうのって女としてはいい気がしないし、帰ろうかなって思うよ。

やっぱりあたしともホテル目的で、誘ってきた。食事をご馳走になっているから、オッケーしてホテルに入る。
彼はラブホに慣れているみたいで、何もかも手際よく堂々としている。
こういう相手とホテルにきていいのかなと思うものの、流された。
女の扱いに慣れているだけのこともあり、優しく触れてくれる。
本当に優しくて、彼氏のように錯覚してしまう。

これ、取ろうか。」バスローブを取ろうとする彼、無意識に手でプロテクトしていたらしい。
バスローブを脱いで下着姿のあたしの全身を舐めるように見ている。
こういうのは嫌かも。。。
舐めるように見るというのも、瞳孔を開いて見ているという状態と、興味本意があるから。。。
彼があたしをみる目というと後者の方。

真っ裸をなめられる。ベットに仰向けで上からのしかかるようにして胸を弄っている。
乳首もほうばり、夢中でなめている。
あん!乳首だけは弱いの。。」びくん、びくん、と体が反応を示している。
それは彼にも伝わっているだろう。
一度口火を切られてしまうと、もっと乳首を刺激してもらいたくなって自ら彼の手を導いてしまう。

いやあ、あたしってこんなに淫乱な女何かしら。。
彼が下へと興味をうつしてゆく。
脚を適度に広げてあそこに顔を埋めた。そんな。。。
今まで経験したことのない感触の舌触りがあそこに感じた。
クリの横の内側をそーとなぞる。
あっはあん、もっとおお。
おねだりするように喘ぐ。
自分から腰をふり、愛撫を求めていた。ねえ、お願い、もっとして。
快楽の前では彼にでもやすやすとお願いできてしまう。
女としての喜びを一通り知り、彼はいよいよあそこに入れてきた。あっうううん。
クプクプ。。ククク。。。
その音を聞きながら最後の快楽と、乳首攻めをお願いする。
乳首に手を導いて自ら腰を振り付けている。
あっあっあっ。。。あんあん。。あっあっというように。
頭の中が真っ白になって、何も考えられなくなってしまった。
女慣れした男もたまにはいいものだねとおもう。"

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