個室居酒屋でこっそり・・・?

私は仕方なくおしぼりを咥えながら、彼の律動にただただ身を任せるばかりでした。

彼はそのまま達し、私はまだ満足できなかったのですがさすがに2人とも恥ずかしくなり、すぐにお会計をして続きを楽しむためにホテルへと向かったのでした。"

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