また、キスしながら服の上からおっぱいを触ったり太腿を撫でたりと全身を愛撫していると、少しずつ喘ぎ声が漏れます。
ブラウスのボタンを外し、ブラをずらして生乳を触り出します。
自称Eカップは伊達じゃなく、柔らかくて揉み心地が良くピンク色の乳首は可愛く硬くなっています。
吸い付き舐めだすと更に喘ぎ声が大きくなります。
「乳首気持ちいいの?」
「舐めかた上手だから」
更に激しく舐めていき、パンツを触ります。
愛液が染みておりすでにぐしょぐしょのようです。
パンツをずらして手マンすると、身をよじるようにし更に感じだします。
一際、感じる場所を擦るようにしていると
「そこダメ、もう無理」
「イっていいよ」
「イくから、イっちゃう」
激しくしてやると、ビクッと体を震わせてイってしまいました。
今度はすぐにクンニしてやります。
愛液が溢れ出てテカテカに光るおまんこを舐め回し、クリや膣内を舌で舐めまわします。
「待って、イったから」
お構いなしに舐め続けてると、またビクッと震えてイったようです。
おまんこはひくひくと動いており、真美ちゃんも
「もう入れて」
とおねだりしてきます。
正常位で挿入し、ゆっくりと動き出します。
「気持ち良い」
「どこが良いの?」
「おまんこ気持ち良いの」
膣内はグニグニと動き絡みついてきます。
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