私は早速連絡を取り返事を待ったのです。
すると、直ぐに返事が来て会う約束まですることが出来たのでした。
しかし、実はその熟女は割り切りとかではなく真面目な彼氏募集だったのです。
私は少し迷いはしたのですが、とりあえずは会ってみてから考えても良いと思い会うことにしたのです。
そして、いざ会ってみるとそれほど悪くはなかったのです。
少しポッチャリはしていたのですが、ほどよく胸もあったのでムラムラしたのは間違いありませんでした。
そして、本来なら直ぐにでもホテルへと向かうのですが、なんせ真面目な彼氏を探していると言うことだったので、まずはお茶でもと言うことで近くのお店に入ったのです。
そして、自己紹介などを軽くした後お店を出て、次に近くにあったショッピングモールのベンチに座ったのです。
その日は平日と言うこともありひと気が少なかったのです。
また、時季も夏と言うことでしたので屋外のベンチだったのですが、ほどよく風も吹いて気持ち良かったのです。
しかし、私はチャンスがあれば今すぐにでもエッチがしたかったので常にそのことばかりを考えていました。
すると、日もそろそろ暮れかかってきて辺りが暗くなって来たのです。
私は思い切って好きでも無いのに好きと言い、更にお付き合いまでを突然申し込んだのです。
また、そうしなければ次に進めないと思ったからなのです。すると、その熟女はまだ解りませんと言ったのです。
出会って直ぐにはと迷っていたのでした。
すると、私はもうどうでもいいと思い、思い切ってキスをしたのでした。
すると、抵抗するどころか舌まで出して来たのでした。
私はその瞬間いけると思い、そのまま屋外のベンチだったのですが、ペニスに熟女の手を当てたのでした。
すると、手で私のペニスを撫で回すように触ってきたのでした。
私もまた気もた良くなり思わずズボンのチャックを開けてペニスを出したのでした。
すると、その熟女も興奮したのか迷わず私のペニスにしゃぶりついて来たのでした。
私は思わずたまっていたものをこの熟女の口の中に出そうと思い、頭を押さえつけたまま発射したのでした。
すると、熟女も少し苦笑いをしながら私の精液をそのままゴックンしてくれたのでした。
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