ヘアーを撫で太ももをさすると「あぁっはぁぁぁっ」
「じゃあココはホテルで可愛がってあげますね」
「ふふっよろしくお願いします」
ホテルの部屋の中。
いきなり舌をからませ長いキス。
手伝いながら和服を脱がせると白い肌。
しばらく見入ってしまった。
バスルームへ。
「洗わせてください」
と言うマナミさん。
「あぁ、うふふふっ」
なんだか楽しそうに僕の体を洗ってる。
うっ、股間をちょっと洗うと口に含んでる。
「んっんっんっじゅぶぶっぶぅっんぶっ」
彼女椅子に座らせ身体を洗うと股間の花びらを乱暴に洗ってあげた。
「はぁぁぁっあぁーっいいっいいーっいいわっいいっいいーっ」
か細くも力強い喘ぎ声。
マナミさん「我慢できない」と湯船の中でお尻を突き出した。
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