なんか入れたそうな顔。
「ねえっもっもう・・・」
座ったまま後ろに倒れた。
僕がしゃがんで入れようとすると彼女はジッとチ〇ポを見つめていた。
「ダンナに隠れて今まで何本のチ〇ポぶちこまれた?」
「・・・3本」
そう言いながら息をハァハァさせてる。
「マ〇コを男にまかせるの好きなんだね」
「うぅん・・・好きになっちゃったのよ・・」
彼女は我慢の限界。
「今夜はオ〇ンコあなたに捧げます」
片手でクパァしてくれた。
ずぼっぐちゅうぅっ。
「んうぅぅっはぁーっはーっはーっはぁぁーーっ」
よだれ垂らしてるよ。
中はいい吸いつき具合。
「奥さんのマ〇コでチ〇ポ気持ちいいよっ」
と言いながらピストン。
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