「えっ」
彼女はスケベ椅子に座り股をひろげた。
「・・・あらってくれる?」
おもいっきりマ〇コ見えちゃってる。
こんなのが好きなのかな。
まずは親指2本でびろっとひろげる。
「ワァオやらしい色だね奥さん」
「あはっやぁんっ・・」
マ〇コを見せつけてルミさん興奮してるみたいだ。
じわじわと濡れてくる。
「僕がつかうからしっかり洗わないとね」
「うん、あらってあらってっ」
クリにシャワーをかけながら中を指でこすった。
「あーっあーっあーっあっあっあっあぁーーっ」
「奥さんダンナ以外の男に何回中出しされたの?」
「うーん10回は・・まだかな」
僕は立たされ彼女がチ〇ポを洗ってくれた。
「もうこんなに、あんっおっきいっ」
ルミさん股をひろげたまま嬉しそうに洗ってる。
袋までしっかり。
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