ここで休憩、セイカちゃんはワクワクした表情であたりを見回してる。
お部屋を選ばせると「これっ」丸いベットにピンクの照明の部屋を指さした。
「わっわっ」
彼女のテンションが高い。
これからなにしよう。
とりあえずAV鑑賞。
「知ってはいるけど見るのは・・・」
「えっこんな・・・」
普通に美形な女優さんに驚いてる。
それが脱がされ男優にあんな事やこんな事をされてるのをジッと見ていた。
AVが一発終わったあたりでセイカちゃんうつむいちゃった。
「とりあえずシャワー浴びよっ」
一緒にバスルームへ、ガラス張りだからここからもAVが見えるよ。
「また向こうではじめてるよ」
「・・うん」
彼女が僕の体を洗いはじめた。
彼氏によくやらされてたんだと「僕はいいよぉ」セイカちゃんが体をくっつけてきた。
「女優さんやってるとこ見てエッチになっちゃった?」
「・・うん」
キスするとすぐにベロチューになりAVの声を聞きながらはじめちゃいました。
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