実際の彼はビデオ通話で見た時よりも清潔感のある印象で、この日のために新調した装いで気合いが入っている様子でした。
その後ランチを済ませ街中を歩いていたのですが、彼はなかなかカップルが楽しめるような場所には誘ってくれず、雑貨屋さんばかりを散策していました。
そんな彼に我慢できず、私は思い切って彼にホテルへ行って愛し合いたいと囁きました。
彼は一瞬戸惑っていましたが、恐らく心中ではタイミングを狙って同じことを言おうと思っていたようで、頷いては直ぐにホテルへ入りました。
ホテルに入っても彼は恥ずかしがって迫ってくれません。
そんな彼の気持ちが伝わって来たので私から彼の膝に跨ってキスをし、そのまま彼を押し倒しました。
キスをしながらペニスをゆっくり摩ったり、ペニスを出して亀頭を優しく吸い上げて優しく彼を攻めていきました。
彼は気持ち良すぎたのか、ペニスを愛撫するだけで何度もイっていました。
その後もバキュームフェラをしたり、自分から彼の顔に秘所を近づけて両手で拡げてクンニをしてもらいました。
リードするのは私ではありましたが、お互いにイチャイチャしながらラブラブな雰囲気の中でエッチに浸りました。
また私から彼のペニスを掴んで挿入し、騎乗位で激しく腰を振りました。
上下左右だけでなく前後にも腰を回してペニスを強く締め付けました。
時折潮を吹いて結合部が彼の我慢汁と私の愛液とでびしょ濡れになりながらも、私は腰を止めずにひたすら彼を攻め続けました。
少しでも彼がイキそうになれば直ぐにペニスを抜き、焦らしてはバックや対面座位など色んな体位を楽しみました。
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