「こういうののほうが、オトコの方って喜ぶんでしょ?」
すぐに、抱き着いてキスをし始めました。
僕もズボンを下ろし
「じゃあ、しゃぶって」
と言うと
「私、フェラが苦手なの…」
と言い返してきました。
それでもフェラを始めました。
何だかぎこちない手つきでしごきだしました。
「もうちょっと、ここを握って、こんな感じで・・・」
家庭教師が学生を教えるように指導していくと素直に従ってくれました。
そのまま、シックスナインの体勢に持ち込むと
「あっ、あっ」
と恥ずかしそうに喘ぎ始めました。
くちゃくちゃといやらしい音が室内に響き渡ると
「あぁぁぁぁ、ダメェ~」
大量の潮を吹きだしました。
「えっ~、なにこれ~」
初めての潮吹きだったようでした。
そのまま、正常位で挿入し始めました。
女性は男性経験があまりなかったようで、すぐに敏感に反応し始めました。
「こんなに大きなち○ぽ、初めてぇ~」
「あぁぁぁぁ、またいっちゃうぅぅぅ~」
いつもよりもソフトな攻撃だったにもかかわらず、すぐにハメ潮を吹きだしました。
「もっとHなこと教えてください・・・」
顔を紅潮させながら、懇願してきたので
バックや騎乗位まで試してみました。
その後も、付き合いは続き、姉に会うこともなく、妹を相手にH三昧の日々が続きました。
おかげで、この妹のほうも平均的な女性に比べると、かなりテクニシャンと呼べる領域にまで成長してきました。
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