初めて会ったその日はお話だけで終わったが、次会う約束をし、しかも次はプレイするよと伝えると
「うん」
とうなずく彼女。
次に会うことを考えて今日はオナニーするんだなと思うと、こちらもたくさん苛めてあげようという気持ちになった。
そして数週間後、2度目の待ち合わせ。
彼女は前回同様、ブラウスにタイトスカートを履いてきた。
速攻でホテルへ。
入室するとすぐに四つん這いになるよう指示をした。
「検査をするから四つん這いになりなさい」
彼女は「はい」と言って四つん這いに。
そう!今日は病院の設定で検査をするプレイを考えていたのだ。
四つん這いになった彼女のタイトスカートをめくりあげ、ストッキングとパンティの上から触診。
「もっとお尻を突き上げて」「足をしっかり開いて」と指示するが、彼女はしっかりと従っている。
女医に対して指示を出して従わせている状況がたまらない。
彼女はすでにパンティを濡らしている。
「今日は恥ずかしい検査をするからしっかり我慢するんだよ」と伝えると、恥ずかしそうに
「はい、お願いします」
と答える彼女。
四つん這いのままパンティとストッキングをひざまで下げ、濡れ濡れのアソコとアナルをじっくり観察。
「中を触診しますよ」と指を入れると「ああっ」としっかり反応。
その後「お尻の直腸検査もしますね」とアナルに指を入れると、しっかりと指をくわえ込み「ああ、イヤあ~」と声を上げるが、しっかりと感じている様子。
どうやらアナルも少し経験があるようだ。
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