白い下着に、黄色っぽいシミが見えました。
「まさかなぁ・・・」
オナニーでもしたような跡だったのです。
しかも、大きなおっぱいを見ると我慢が出来なくなってしまいました。
悪いなぁ、と思いながら、彼女のスカートの中に手を入れで指で攻め始めました。
上着のボタンをはずして、ブラジャーをづらし、片方のおっぱいをしゃぶりながら・・・
彼女も寝ながら
「ううっ、あっ、あっ・・・」と、喘ぎだしました。
股間がムズムズしてきたのか、彼女も目を覚ましてしまいました。
「えっ、ちょっとぉ」
彼女はびっくりするくらいそれまで真面目に生きてきたようで、旦那以外の男性と関係を持ったことがないようでした。
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