彼の舌が入ってくると、久しぶりのキスに私はたちまち興奮して、アソコがどんどん濡れてきていることに気付きました。
私の胸をいやらしい手つきで揉んでいたコウジさんの手は次第に下の方へ移動し、パンツの中に入ってきました。
「すげ、もうこんな濡れてる…」
と呟いた彼の股間に目をやると、むっくりと勃起していてさらに興奮しました。
一枚一枚服を脱がされ、私だけ裸になりました。
「恥ずかしいから電気消してください…」
「だめ。」
そのまま彼はむしゃぶりつくように私の体を舐め回してきました。
コウジさんはパンツを脱ぎ、その勃起して硬くなったペニスを私の顔の前に差し出してきたので、私はそれをじゅぽじゅぽと音を立てながらしゃぶりました。
「はぁっ…きもちい…」
と彼が吐息を荒くするたびに私はとうとう我慢できなくなり、「もう挿れてください…」とお願いしました。
「もう我慢できなくなったの?ほんとにエッチな子なんだね」
と、コンドームを付けた彼のペニスが私のアソコに入ってきました。
「あんっ…気持ちいっ…!」
「はぁ、はぁ…んっ!リナちゃんのまんこ、すっごい締まってる」
もう本当に気持ち良すぎて、私は彼の動きに合わせて夢中で喘ぎながらセックスを楽しんでいました。
「やばい、イきそう…っ」
という彼のかすれた声のしたすぐ後に、私のアソコの中でコウジさんのモノがびくびくんっとなったのがわかりました。
そのあとも、私たちは三回セックスをしました。
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