「こういうの見たことないんですか?」
「映画館では初めてかな」
すぐにキスをして行為が始まりました。
彼女のあそこはすでにびっしょりと濡れていました。
彼女もポルノ映画を見ながら、我慢していたけど、最後は我慢できなくなり、ちびったような感じだったようでした。
「はやく入れてぇ~」
壁に手をついて催促してきたので、立ちバックで挿入しました。
彼女はすぐに絶頂を感じているようでした。
「あぁぁぁぁ、気持ちいい~」
このまま終わってしまうのはもったいなかったので、あえて焦らして寸止めしてやりました。
「ちょっと、焦らしちゃダメェ~」
すぐにMAXのスピードで突き始めると、ハメ潮を吹きだしました。
それでもまだ突きまくると、連続してハメ潮を吹きだしては、止まり、またしても吹き出し続けました。
「頭がおかしくなっちゃうぅぅぅ~、ダメェ~」
くちゃくちゃ言いながら、自分では制御不能になっているようでした。
何回吹き出したか分からないくらい、辺り一面は彼女が噴き出した潮で水浸しになっていました。
「こんなにすごいち●ぽ初めてぇ~」
彼女は行為が終わると、放心状態になっているようでした。
「大丈夫ですか?」
「すごく気持ちよかった、今までで一番かも・・・」
最後はにっこりと笑ってホテルを後にしました。
僕もいつも以上に快感でした。
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