また「うっ!…きもちっ!はうっ!」しか言えなくなってるNくん。
かわいいな、その声、その表情、たまんない…もっと悶えさせたい…。
ゆっくりゆっくり竿をピストンさせて、ゆっくり洗ってあげました。
タマタマも、アナルも。
アナルは挿入はしなかったけど、しわを広げて丁寧に、指でくちゅくちゅしたら、「おぉー!!」なんて声をあげて、足をプルプルさせてました。
あまりボディーソープで洗うと、炎症を起こしちゃうから、さっと流してあげました。
Nくんは
「え?!おわり?!」
と残念そうでした。
「続きはベッドでね?」
ベッドに行くと、さっきのお返しとばかりにクンニされちゃいました。
指で広げられて、クリをちろちろされると、気持ちよすぎ…フェラしている間、ずっと我慢してたから…敏感になってる。
Nくんは、やっぱり舌先を使ったクンニが得意みたいで、舌をとがらせてクリちゃんだけでなく、膣の入り口やラビアも固くとがらせた下でチロチロと愛撫してきます。
それが気持ちよくて…思わずのけぞったり、Nくんの頭をつかんだりしてしまいました。
そのうちNくんは、クンニしながら、肩で私の太ももを固定、両手で私の手首をがっちりつかんで、腰も手も動かないように固定されてしましました。
それからされた、クリトリスを軽くちゅちゅちゅぅと吸われるクンニ。
「あぁっ!!!それ!!!なに?!…いぃ!!!!」
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