すると彼とLINEを交換して数週間後に彼から実際に会ってデートを楽しみたいと誘われました。

しかも4,000万円以上もする某高級車でお迎えまでしてくれると言うのです。

私が大好きなスポーツカーだったのでそんな高級車でのドライブは最高に楽しいだろうと単純に心が躍りました。

また実際の彼に会って思い切り甘えてみたいとも思い、約束をお受けしてからは彼を更に意識し始め、やがて体の関係も持ちたいと感じるようになっていました。

デート当日、彼と都内で待ち合わせをしていると明らかに周囲の車とは桁違いに美しいスポーツカーが颯爽と私の元にやって来ました。

実際の彼は事前に見せて貰っていた自撮りそのままの爽やかな見た目で、スポーツカーに乗りながらもカジュアルな服装のオジサマでした。

そんな気取らない所がまた彼らしく、そんな彼を見て私はすぐにホテルへ行きたいとお願いしました。

しばしドライブを興じたのち、予定より早めにホテルへ向かうことになったのですが突然彼から「俺の家に来ない?」と誘われました。

そこで急遽彼の自宅へ向かうことになりました。

彼の自宅は高層マンションの上階にある部屋で、いかにも富裕層の方が住んでいるといった雰囲気の建物でした。

そして部屋に入った瞬間、彼にダイニングテーブルに押し倒されてキスされました。

ゆっくりとディープキスを楽しんだ後、彼が私の服を焦らすようにゆっくり脱がしていきました。

余裕のない彼を初めて見た私は、そこまで求められていると感じて嬉しくなりました。

私が裸になると、彼のペニスをチロチロと舐めてフェラを始めました。

わざと両手を後ろに組んで正座をしたまま、彼のペニスに頬を寄せたり亀頭を思い切り吸ったりと悪戯をしました。

しっかり焦らしてから一気にペニスを頬張り、緩急を付けながら前後に頭を動かして舌も器用に動かしました。

彼が可愛い喘ぎ声をあげて気持ち良くなっている様は本当に可愛かったです。

すると彼が玉袋を舐めて欲しいとお願いしてくれたので、今度は両手で袋を弄りながらペニスを舐め回しました。

玉袋を弄るのは初めてでしたが、指でつんつんと軽くつついたり両手で優しく包み込んだりしてご奉仕しました。

その後今度は彼がクンニを始めて私が快楽に溺れる番になりました。

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