彼が時折クリトリスを甘噛みするのが気持ち良く、今でもその時の快感が忘れられません。
軽い前戯を終えてすぐ、彼は私の中に挿入して思い切り突いてきました。
最初からバックでガン突きされ、零れる喘ぎ声を抑える理性も吹っ飛ぶほどお互いに性行為に没頭しました。
駅弁や立ちバックなど体位をいくつも変えた後、彼がゴム越しに物凄く熱くなった精液を思い切り射精してくれました。
また射精した後、彼から「おしっこを飲んでほしい」と言われ彼の尿を口いっぱいに含んで飲み干しました。
男性の尿を飲むのは初めての経験でしたが全く抵抗感はなく、自然と飲み干して全て飲んだことを示すように口を開けて舌を見せました。
彼は飲尿というリクエストを拒むこと無く受け入れた私を褒めてくれ、頭を優しく撫でてくれました。
その瞬間につい先ほど中出しされたばかりのおまんこからマン汁が一気に溢れ、私から2回戦を求めました。
結局そのまま3回続けてセックスを楽しみました。
その後再びスポーツカーでドライブを楽しみ、彼とのデートは終わりました。
それから何度か彼と会って関係を持ちましたが、いつも飲尿を求められたので私は素直にそれを受け入れ精一杯ご奉仕したものです。
ただ彼からある日仕事の関係で海外に暫く出掛けると告げられたことをきっかけに、彼とは次第に連絡が疎遠になっていきました。
そしてそのまま自然消滅してしまったのです。
彼とのセックスはかなりハードなもので、飲尿という初体験のプレイもあって非常に楽しかったです。
またスポーツカーでドライブするという貴重な経験も出来たので、最後は彼と自然消滅したものの有意義な時間を過ごすことが出来ました。
何より、彼からのリクエストはどんなことでも愛らしく感じてご奉仕したくなってしまうほどのめり込んだ恋愛が出来たということが嬉しかったです。
