「あやちゃんだよね?」
「あ、○○さん。」
「ちょっとお店いこーよ」
あやちゃんは黒髪ロングで服の上からでも巨乳と分かる美女でした。
そういって自分があやちゃんを連れていたのは漫画喫茶です。
ホテルとかだと怪しまれるからです。
満喫でブースに入ったらあやちゃんにマッサージをお願いしました。
膝枕で頭をマッサージしてほしいといって体を密着させていきました。
勃起してきたためズボン、パンツを脱いであやちゃんの口元にちんこを押し付けました。
無理やりちんこを口の中に入れてしごいてもらいました。
あやちゃんもその気になったためパンツを脱いで「入れてほしい」とおねだりしてきました。
そのまま生であやちゃんのまんこに挿入。
おっぱいが見れなかったのですがちょう気持ちよかったです。
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