A子、「どこへ行くの?」
私、「知り合いのところ」
A子、「私が付いて行っても良いの?」
私、「ぜひ連れて来てと言われている」
指示された部屋の前に着きドアのチャイムを押したのですが、壊れているのか鳴らない。
仕方がないのでドアをノックすると、中から出て来たのは品の良さそうな中年カップル、「良く来たね待ってたよ、上がって」。
入った部屋には何もなく、あるのはベッドだけ。
引っ越したばかりだとあり得る光景のため、A子は何も疑った様子はないのですが、私はあのベッドでこれからエッチをすると思うと・・・。
アパートの間取りは2K。
暫くすると男性がA子に「こっちおいで」
呼ばれたA子は何のことかと男性の居る部屋へ。
A子が部屋に入って1分もしないうちに「ヤメて下さい」。
隣の部屋で何が行われいるかより、私が興味あるのは同じ部屋にいる女性のこと、その女性のことはハメ撮り画像を見て知っている、しかし、ボカシ無しで見るのは初めて。
女性は私と同年代。
隣の部屋で始まったのですから私達も始めなくては、出会ったばかりですが、女性は男性に私に従うよう調教されていたため、お願いしなくても何でもさせてくれました。
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