さきさんの服を脱がし乳首を攻める。
乳首の感度が抜群だ。
喘ぎ声がだんだん大きくなる。
俺はこれでもかってぐらいせめた。
「だめ、乳首は弱いの」
思った通りだ。
さきさんの下に手を入れた時はもうビショビショだった。
「もう我慢できない。入れて」
さきさんはうったえてきた。
俺は素直にいれてあげた。
正常位から騎上位へと。
さきさんは何度もいくをくりかえしている。
俺はこんな変態さきさんなら、やれる。
今ならできる。
さきさんを車からおろし、青姦だ。
「は、はずかしい」
そんな言葉は聞き入れない。
俺はバックで攻めまくり、夢をかなえはてていった。
