私はたまらなくなり、「もぉほしい、、」とお願いした。
私の溢れている液を指で絡め取ると、自分のものに塗り浅く挿入した。
「んんっ、、」
私はお腹に軽い圧迫感を感じながら、もっと奥の方がキュウっと切なくなるのを感じた。
(あれ?ゴムしたっけ?)
私は一瞬我に返り、挿入部分に手を伸ばした。
(着けてない!!)
「え!?ゴムは?」
私はとても焦った。
しかし彼はいたずらそうに笑い私を見下ろしながら、その瞬間にグンっと深くなった!
私はその衝撃に「あぁんっ!」背中をのけぞらせてヨガってしまう。
「ねぇ生の方が感じるでしょ?今まで生したことないでしょ?お嬢様育ちだもんね」
彼は私の腰をしっかり掴みながら、激しく出し入れをしながら聞いてくる。
私は背徳感とはじめての感覚によって、一気に果ててしまった。
