「えっ!もう!イッた!イッたから!ねえ!」
聞こえてるけどやめない。
ここまでほぐれたから大丈夫だろうと指を入れてみる。
ネットで見たけどここら辺を刺激しながら舐めると…
あ。でたでた。
プシャァァァと彼女のあそこから大量のの汁が吹き出てきた。
潮吹きだ。
やったね大成功。
両手で顔を覆いながら一生懸命声を押し殺してる足がガクガクのゆみちゃん。
すごい可愛い。
「じゃおじさんも気持ちよくして。」
ゆみちゃんは恐る恐る俺のあそこを舐める。
プロとは違って下手くそなのにすごい気持ちいい。
そして歯がゆい。
もう我慢できないのでゆみちゃんの処女喪失をすることにした。
「痛かったら言ってね。」
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