その後胸を数分揉まれてからはベッドに優しく押し倒され胸以外も愛撫してきた。
それがまた気持ちよくて更に興奮してきた。
しばらく愛撫された後は口で秘部を優しく舐めまわしてきた。
さらに気持ちよくなりとうとう我慢しきれなくなった。
「欲しい」
と恥じらいながらおねだりしたら、意地悪な笑みを浮かべて「何が欲しいの?どこに欲しいの?」と質問してきた。
「えっと、これをここに挿れてほしい」
と彼のモノを触りながらおねだりをしてみた。
だけどもカズヤくんが「いいよ」と言ってくれることはなく「これとかここじゃわからないよ〜」と意地悪をしてくる。
恥ずかしいとわかってて言わせようとしてくる。
でも言わないとずっとこのままだ、もどかしい…。
恥ずかしいけど気持ちよくなりたいという気持ちが勝ってしまって「カズヤくんのお◯◯◯んをわたしの◯◯ん◯に挿れてください…!!」
ととうとう言ってしまった。
やっとカズヤくんは「いいよ」と答えてくれ、ゴムをつけて挿れてくれた。
それがまた気持ちよくてすぐに果ててしまった。
ことを済ませた後は終電に間に合うように2人とも電車で帰った。
カズヤくんとはそれっきり会っていない…。
