そうするとヨウコちゃんの口から神発言が!
「えっ?二人で話ししたいの?もっと早く言ってよぉいいよ♪」
って感じでアッサリOKな内容に対して僕は信じられない形でありました。
そこから、ヨウコちゃんと会える日になった時に待ち合わせしていたのはお互いの母校である中学校の前でした。
ここから、僕はヨウコちゃんに対して「ヨウコちゃん!凄く好きだったんだ!」
と言うとヨウコちゃんもまんざらでも無い感じで、「うん?本当?」
みたいな形で、更にそこから手を握らせてもらう形で、もう行く方向は決まりになりました。
タクシーで移動してホテルにつくと僕は我慢しきれなくてヨウコちゃんを押し倒すような形で、まずはスカートをめくり上げて溜まらずヨウコちゃんのアソコを舐めてしまいました。
ヨウコちゃんも負けじと僕の陰茎をバキュームフェラで対応、これには果ててしまいました。
すぐにギンギンになって「今時分は憧れの方とセックスできてるんだ!」
と言う形になりまして、憧れのヨウコちゃんに対しておっぱいを舐めながらクリトリスを触れる自分に自己陶酔する形で、ヨウコちゃんが時折漏らす「アッあん!」って声が最高に可愛かったです。
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