ただ彼女から何かアプローチを仕掛けてくることはなくて、私自身もなかなか勇気が出なかったので、どんどん時間だけ過ぎて気付いたら夜11時頃になっていました。
流石にそんな時間に彼女を帰らせるわけにはいかないので、泊まっていくか彼女に聞いたところ、彼女が泊まっていくと答えたので一晩泊めることにしました。
その後は順場にお風呂に入ることになったので私がお風呂に入っていると、突然彼女が一緒に入りたいと言ってお風呂に入ってきました。
突然だったのですごく驚いたのですが彼女の裸がとにかくキレイだったので、すぐに彼女の身体に見惚れてしまいました。
色白の肌で胸は大きくて乳首もピンク色でキレイだったので、見ただけでメチャクチャ興奮してペニスはギンギンに勃起してしまいました。
それを見て彼女は何も言わず私に軽く抱きついてきて、手で勃起したペニスを軽く擦りながらキスしてきました。
一瞬驚きましたが私も負けじと左手で胸を揉みながら右手でお尻を触ると、彼女は気持ち良さそうな様子を見せてくれました。
彼女は乳首が弱いようで乳首を軽く引っ張ったり摘んだりすると、喘ぎ声を出しながら気持ち良さそうに感じていました。
すると彼女が本格的に手コキをしてきたので左手で乳首を弄りながら右手でお尻の穴を刺激したところ、お尻の穴は流石に恥ずかしかったようで、メチャクチャ恥ずかしそうにしていました。
次ページへ続きます
