そして私が無作為に彼女のパンツに手を入れると少し触っただけでわかるほどあそこがびしょびしょになっていました。
興奮した私はそのままベッドに押し倒し、彼女の服を思い切り脱がしました。
そこにはピンク色の純粋そうな乳首があり、私は夢中で舐めました。
すると彼女は声を我慢しながら、体をくねらせていました。
我慢のできなくなった私はズボンとパンツも同時に脱がし、あそこを舐め始めました。
彼女のあそこは少し毛が履いていただけで本当に綺麗でした。
こんな綺麗なものに触れるのは小さな頃以来なので興奮した私は自分のものも舐めるように言い、互いに熱くなったものをなめ合いました。
慣れてない手つきと口でしたが、そのあどけなさがいろんな想像を可能にし、余計興奮してしまったもののこのタイミングで終わってしまうのは勿体無いと我慢し、本番に移りました。
彼女は初めてみるだろうブツに驚いていましたが、我慢できなかった私はすぐに中に入れ、彼女は見た目にはそぐわない声のボリュームであえいでいました。
前の彼女はまさにド清楚といった人だったためできなかった爆で髪を引っ張るという行為を久しぶりにできました。
彼女はMっ気が有ったのかお尻を叩いても大声で喘ぐそんな全身性感帯のような子でした。
私たちは朝までずっと互いになめ合い、疲れるまでずっとエッチをしていました。
そんな彼女は今では呼べばいつでも家に来てやらせてくれる都合のいい女になっています。
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